生まれること、生きること、死ぬこと、
病気になること、病気になる意味、病が癒えること、
新型コロナの事、死を見つめるまなざし。
今感じる事ををしっかりと聞いてください。
そして一緒に考えませんか。

3人の現役

ホリスティックドクターと

話をしませんか

お申込み時に予め頂いた質問です。

当日フォーラムで回答しています。

1.病の意味

・病気になる意味と、それが癒えるきっかけがあるならそれは何か
・突然家族が病気になり渦中にいるとき「病気になること、病気になる意味」の捉え方

 

2.治癒とは

・何をもって治癒とするのか?
・治癒に向かうコツ、向かえていただくコツは?
・治癒というと、一般的なイメージとしては病院にかからず、薬も飲まない状態に思えますが、薬を飲んでいても治癒といえるのか?

 

3.祈り

・治ると信じる、とか、祈り、というのは、どんな感じで、体に影響を及ぼすのでしょうか?
例えば、経絡ストレッチですが、体操のストレッチと形は同じようなのがたくさんありますが、信じる事で体内エネルギー?みたいなのが変化するのか?

 

4.生と死

・「死」と向き合うためのホリスティック実践についてのお考え
・私は死んでからやりたいことを見つけました。ただ、私の周りにはそんな話をすると
『縁起でもない!』と言う方が多く、自然の流れを受け入れる方が少ないです。その環境の中に身を置いていると心苦しくなります。何か楽になる方法や考え方があれば教えて頂きたい。

 

5.心と免疫力

・癌の療養中であっても、心穏やかに過ごせるためには?
・患者さんの訴える言葉の中で、具体的にどのようなキーワードが出た時に、これはどういうものを本当は訴えていると捉えられてますか?事例なども交えてお話し頂ければ幸いです。
・ストレス心の状態 と免疫力の関係について知りたい
・症状はあっても背景にストレスがある人が多いと思います。通常は筋弛緩法や自律訓練をやると思うのですが、ほかにどんなことをされているでしょうか?また、失感情症や失体感症の人も多いですが、どのような関わりをされていますか?

 

6.医師、病院の選び方

 

7.医療現場での実践

・ホリスティック医療の実践を考えた時、すでに、実践されているもしくは理解のある医師のもとでないと 難しいと思います。看護師として何ができるのか日々考えているところではありますが、先生方の病院では看護師はどのようなケアをされているのでしょうか?実践事例等 を知りたい。
・総合病院で、どのようにホリスティックを広めているのか、おききしたい。
・ターミナルケアの病院で患者さんのベットサイドでのハープセラピーを行ってい ました 。ホリスティック医学を西洋医学の現場で医療行為として行うことにはエビデンスペースで困難か伴うと拝察していますが、どのように浸透させてこられたのか、現在の医療現場での風潮はどのようなものか、をぜひお伺いしたい 。

 

8.新型コロナウイルス感染症

・「 ポストコロナ 」 と 「 ビフォーコロナ 」 で世の中がどのように変化するか?
・ワクチン後遺症への対応
・新型コロナウイルスは、なぜ発生したのか?不要なことは起こっていないと思っているので理由が知りたい。
・新型コロナの真実の姿とは。正確な情報はなぜ伝わらないのか。
・連日マスコミを通じての過剰な伝え方に疑問を持っています。とはいえ周囲に逆らって「我が道を行く」わけにもいかずとても窮屈な疎外感を感じています。この状況にどう向き合っていけば良いのか?

 

9.病状への助言

・昨年3 月に、 87 歳の母が甲状腺乳頭がんの告知を受けた。 甲状腺がんは比較的 おとな しいガンと聞いたし 、 高齢で3大療法をするのはどうかという思いが あり現在まで放置して いる 。昨年9月の検査では腫瘍の大きさに変化なしとのこと だったが、 最近咳き込むことが多く 、 このまま放置していて良いのか気がかり。何か助言 が欲しい 。

 

10.これからのホリスティック 医学協会とホリスティック な生き方

・今後、人が本来の健康になる為に、していくことは何だとお考えですか?
また健康の為の提供者として何をしていく予定でしょうか?
ホリスティック医学協会が変わるべきところはどこだと思っていらっしゃいますか?
・コロナが長引く中、ロシア・ウクライナの戦争や最近も大きな東北地震があり、在宅ワークが長引き児童虐待やいじめ、 DV などが増え 、 いつ暗いトンネルから抜け出せるか分からず不安な毎日を過ごしております。
ますます、命や生き方を考えさせられております。ホリスティック医学からの今の世の中をどう生きて行ったら良いかご教授頂けたら幸いです。

 

※質問・回答に関しては、個人情報が含まれる部分もございますので割愛している部分もありますが、できるだけ忠実に動画は編集してあります。 

本編は、前半65分・後半77分の合計約142分の動画です。

下の動画は約45分のダイジェスト版です。

完全版をお求め頂いた方のダウンロード特典です。

■PCR検査を受ける時の注意点
■マスク研究のエビデンスレベル図
■マスクの常時着用習慣を終わらせるために
■コロナ禍の同調圧力とどう向き合うか

参加ドクターのプロフィール

黒丸 尊治

・彦根市立病院緩和ケア内科部長
・日本ホリスティック医学協会会長

1959年東京都生まれ。1987年信州大学医学部卒。 心療内科医を経て現在は緩和ケア科医。「希望」が持てる緩和医療をモットーに日々の臨床に取り組む一方、ホリスティックコミュニケーションの啓発、普及にも精力的に取り組んでいる。
著書に『心の治癒力をうまく引きだす』(築地書館)『「心の治癒力」をスイッチON!』(BABジャパン) などがある。

愛場 庸雅

・大阪市立十三市民病院耳鼻咽喉科部長
・日本ホリスティック医学協会関西支部長

1955年大阪府生まれ。1980年大阪市立大学卒。耳鼻咽喉科医。専門は嗅覚味覚障害、頭頸部がんなど。1991年頃から、ホリスティッ ク医学を学び始める。理想のホリスティック医療への希望を心の奥深くに置きながら、総合病院での耳鼻咽喉科・頭頸部外科医として日々の診療に取り組んでいる。

竹林 直紀

・ナチュラル心療内科 院長
・日本ホリスティック医学協会運営委員

1957年生まれ。愛知医科大学卒。関西医科大学、九州大学での心身医学の研修後、サンフランシスコ州立大学ホリスティックヘルス研究所に留学。米国におけるホリスティック医療・統合医療を心身医学の立場から研究。現在、薬を使わない自由診療の心療内科クリニック院長。リング」(青春出版社2015)他

ホリスティック医学協会関西支部の発足に関わったドクターを初め、日本のホリスティック医学の啓発に欠かせない3人の現役ドクターに、医療・医学の事を何でも聞いてみようという会を開催いたします。

普段周りに居られるドクターは、西洋医学の考えに基づいて治療方針を立てますが、検査のデータを重視するあまりに患者さんの訴えに耳を傾けないこともあるようです。

最近は電子カルテが町のお医者さんにまで普及して、患者さんの顔を見ている時間よりパソコンの画面を見ている時間の方が長く、人と人との関係性や繋がりとしての医療が希薄になっているように思われます。

開催日時

◆開催日時:2022年5月8日(日)

◆フォーラム・質疑応答
     13時30分~16時30分

販売数

後日動画視聴 60名

収録場所

◆アスニー山科

住所:京都市山科区竹鼻竹ノ街道町92番地 ラクトC棟2階

当日参加者の感想 (画面左右の < > でスライドします)

後日視聴料

■ホリスティック医学協会会員・学生:2,500円
■一般:3,500円

■商品リストよりお申込みの区分を一つお選びください。(2つ以上選びますとエラーが出ます)
■選択した区分の下のお支払い方法で「Paypal/(カード/口座決済)」または、
「郵便振替・銀行振込み」をお選びください。

■「Paypal/(カード/口座決済)」を選択された方は、そのまま決済画面が出ますのでお支払いを進めてください。
■「郵便振替・銀行振込み」を選ばれた方は、折返し届く自動返信メールの中に振込先がございます。
■お申込みから一週間以内にお支払いください。入金をもってお申し込み完了とさせていただきます。
■「郵便振替・銀行振込み」の場合、入金受領のメール等は発行しませんので、お振込控えを保存してください。
■オンラインで視聴する形でDVD等の発送はございません。

ご案内

■ホリスティック医学協会会員の方は会員価格でお求めいただけます。
【ホリスティック医学協会入会について】
■お支払方法は「Paypal/(カード/口座決済)」と「郵便振替・銀行振込み」の2種類がございます。
■ お申込みフォームに、支払いを選択する項目がございますので、ご希望の方をお選び下さい。
■商品の性質上払戻しはできません。
■クレジットカード決済の場合は、事前申込締切時間前までに決済してください。
■銀行振込みの場合は、お申込みから一週間以内にお支払いください。
■チケットのお届け等はありません。
■後日視聴をお申込みの方には視聴URLをメールでお知らせいたします。
■後日視聴はインターネット上で視聴するもので、DVD等の発送はございません。
■お申込者以外のご視聴はお控えください。
■中学生以上は学生料金となります。
■著作権の関係上個人の視聴に限ります。SNS等での配信、第三者への無償・有償の視聴は禁止されております。

【お申込み後の連絡、振込先】
お申込み後に到着する完了メールに振込先が記入されています。
申込み完了メールをなくされた方は、下記宛にお振込みください。
お振込みだけでは分かりませんので、必ず先にお申込みフォームからお申込みください。

◎郵便振替口座
(振込み手数料はご負担ください)
口座番号: 00970-9-243506
口座名称: 日本ホリスティック医学協会 関西支部

◎ゆうちょ銀行
店名: 〇九九店(ゼロキュウキュウ店)
預金種目: 当座 ←「当座ですので、お間違いのないように」
口座番号: 0243506

その他の講座についてのご質問はメールでお受けいたします。
講座関連の専門メール entry@holistic-kansai.com です。

お知らせ

■生活習慣病予防指導士の方は、3単位取得できます。
■本講座は「ホリスティックヘルス塾」レベルアップ講座となります。